こんにちわ。キラキラ2番星です。
今回は子供を持つ共働き夫婦の育児と家事の公平な分担について書いていきます。
特に小さい子供をもつ共働き夫婦の多くが家事、育児、仕事の両立に悩んでませんか?
あんまり悩みすぎるとストレスで老化しちゃいますよ。
そんな悩みも正しい時短方法や役割分担で乗り切れます。
共働き夫婦にありがちな育児家事の負担割合
子供を持つ共働き夫婦のママの不満で1番多いのは家事や育児の夫との負担割合の違いではないでしょうか?
休日にママが洗濯や掃除をしている傍らでソファで横になってゴロゴロしながら寝ている夫。
仕事が遅いことを理由に平日の育児や家事から逃げ出す夫。
こんな家庭をよく見かけます。
しかし、私は共働き夫婦の家事育児の負担割合は大きく分けて4パターン存在すると考えてます。
共働き夫婦における家事育児の分担パターン
特に多いパターンは家事や育児は時短で働いている妻が担うAパターンですね。
続いて保育園の送り迎えをしたり、土日に少しだけ子供と遊んであげるBパターンではないでしょうか。
少数派ですが夫婦共に半々の割合のCパターンや仕事の主軸が妻にあるDパターンです。
今後はCパターンの夫婦が増えていくことは間違いないですが、なかなか叶わないもの。
働くママたちもできることなら夫と妻で完全に半分ずつの負担になるCパターンに移行したいと思ったりしませんか?
また、キャリアを積みたいママなら育児や家事の主軸を夫に任せてママが働くDパターンもありですよね。
そんな公平な負担割合に向かっていくためにどんな方法や時短が必要なのか具体的にお伝えします。
最初に夫婦で話し合っておくべきこと
お互いの働き方への考え方をすり合わせること
- 自分はどう働いて行きたいのかを互いに話す
- 自分の仕事のために相手の仕事を犠牲にしていないか
- どんな子育てをしたいのか
- 経済面や将来の展望を考えた時に夫婦としてどうすべきなのか?
働き方をどう変えるか
- 育休、時短勤務、時間外労働の削減、フレックス、在宅勤務など使える制度を調べ直すこと
- 育児を夫婦でどうやって公平に分担するか
夫婦で一緒に育休を考えること
夫婦の公平な家事育児の分担を作ることができるのは夫婦で一緒に育休を取る事が効果的です。
なぜ、夫婦で育休を取ることが望ましいかメリットを説明したいと思います。
父親のメリット
- 子供に母親と別に父親という異なる大人との接触時間が多く持てることで多様性が学べる。
- 母親の育児不安や子育てストレスを軽減し精神的に安定した状態で養育行動ができる。
- 自分だけが大黒柱という重荷がおりる。
- 仕事と育児の両立することへの覚悟ができる。
母親のメリット
- ママも大黒柱の覚悟ができる(安易に退職しない)転職はok!
- 家事、育児で自分の聖域を作らない。
- 寝かしつけはママ、料理はママでは自分を苦しめるだけ。パパと一緒にできる。
- パパママ両方にいつでも甘えられる環境は子供にとって最高の環境。
- 子供に関する情報を夫と共有できる。
もし、子供が産まれたばかりの夫婦なら育児休業制度を利用しましょう。
バトンタッチで育児休業も取れますが、できることなら夫婦一緒に育児休業を取得するのが一番いいです。
多くの時間を夫婦一緒に子供と過ごすことができることで将来の事を話し合ったり、家事育児の改善を話し合ったりすることができる時間がたくさん取れます。
夫婦の育休は互いにコミュニケーションを最大限取れる最後のビッグチャンスだと思った方がいいです。
夫婦の育児の分担
共働き夫婦にとって育児の公平な分担は難しい問題です。
しかし、育児の分担ができない共働き夫婦は片方のストレスがいつか爆発してしまいます。
今回は絶対に分担をしなければいけないもの且つスグに実践できる事柄を3つ教えます。
夫婦による保育園の送迎を分担
保育園の送迎は朝と夕に別れて1日に2回実施する必要があります。
そのため、夫婦で分担する場合は4パターンが存在することになります。
朝夕共に送迎を実施するパターン、朝のみ送りのパターン、夕のみ迎えのパターン、両方やらないパターンの4つです。
共働き夫婦では時短勤務を実施するママが送迎を担い送りも迎えも実施する夫婦が多いです。
たまに、夫の帰りが早い時や休日の場合は夫が臨時的にサポートするスタイルをとっている夫婦はよく見かけます。
しかし、これでは保育園の送り迎えが公平なものになっていませんね。
私が定義したいのは公平な育児の分担になるので、片方に全てを頼り切って臨時的なサポートだけ夫がするというものではないのです。
お互いが当事者意識が持てるよう行動として分担するものです。
保育園の送迎は公平に曜日毎に担当を決める
週間単位で曜日ごとに分担したり、●曜日は時短勤務だから父親が送迎担当したり、月火は母親が送迎担当し水木を父親が担当するなどして分担するのがいいです。
こうすることで、役割も明確になることで責任を持って送迎を互いに実施します。
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- 夫婦共に予定が立てやすくなる
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- 責任を持って時間通り動く
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- 公平な分担になる。
保育園からの呼び出し対応
続いて保育園に我が子を預けると一番最初に起きる呼び出しの代表例が「子供が急に熱を出してしまう」ではないでしょうか。
この時に第一連絡先としてママの携帯になっているケースがよくあります。
これはよくありません。
働くママに制約を与えてしまいストレスの一番になってしまうためです。
万が一、子供に起きたトラブル対応が全てママになる必要なんて無いからです。
パパの子供でもあるのですから。
互いに責任を持って子供を迎えに行きましょう。
仕事をお互いにしているのですから、互いにカバーしなければいけません。
保育園から第一連絡先番号は夫の携帯に!
ケース1
・夫が呼び出し対応で帰る。
・妻は翌日休む準備をする。
ケース2
・夫が呼び出し対応できない。妻に連絡し夫は翌日休む準備。
・妻が呼び出し対応で帰る。
メリット
夫は直接電話を受けることで職場に状況を伝えやすくなる。
妻は「呼び出し対応は自分」という制約から緩和される。
子供の病気対応
子供の病気対応も全てママに任せるのはよくありません。
男性は子どもの看病から逃げる人が多いです。逃げずにちゃんと正面から向き合って子どもの治療に一緒に取り組んであげましょう。
あなたが働けるのは子どもに保育園に行ってもらっているからです。
保育園は決して義務教育でもないし、子供を教育する幼児教育の場所でもありませんからね。
両親が共働きで子育てできない親のためにあるだけですから。
子どもは親と一緒に一番遊びたいはず。
パパはママに看病を任せずパパが率先して会社を休み看病してあげましょう。
子供の病気対応は夫婦交代で休んで看病することを最優先してください。
3つのバックアップ体制を準備しておく
それでも夫婦共に休みが取れない場合は3つのバックアップ体制を準備してください。
- 病児保育・病後児保育の登録。
- 訪問型病児保育(フローレンス、マザーネット、ポピンズ)などの利用
- 両親に看病を依頼する。
仕事と育児の時間確保には環境改善が必要
子育てをする共働き夫婦の場合、仕事と育児の時間確保をしなければいけません。
そのためには最大限の環境整備や改善が必要です。
すごく重要なポイントです。
中途半端に環境整備や改善を実施して両立が上手くいかないと弱音を吐く夫婦がいますが、本当に甘えとしかいいようがありません。
徹底して実施することで家族も夫婦もとても楽になるだけでなく夫婦円満になります。
通勤時間を削減する
仕事と育児の時間確保の中で一番無駄な時間は通勤時間です。
通勤時間を往復で何分削減できるか最初に検討する必要があります。
特にドアtoドアで片道60分以上掛かっている場合は引越しを視野に入れて検討してください。
職住近接がポイントです。
通園や通勤を楽にする電動アシスト自転車
保育園や駅までの距離を楽にすると身軽な気持ちで動くことができます。
通園・通勤を楽にする最強の武器は電気自転車です。
電動アシスト自転車はどんな坂道でも力を入れずに電気の力であなたをサポートしてくれます。
特に子供を乗せた場合、通常の自転車ではペダルも重く、坂道などではフラフラしてしまったり危険です。
電気自転車ならそれも全て解決してくれます。
必ず揃えるべきアイテムです。
保育園の場所にもこだわる
通勤経路にない保育園だと、保育園にまわり道をしてから通勤するため時間も多くかかってしまいストレスもかかります。
保育園の場所が通勤経路から著しく離れている場合は転園を検討するといいでしょう。
転園は子どもにとって辛いものになるので、とても可哀想なことだとは思います。
しかし、ストレスを溜め込んだ両親と接するよりは子どもにとってはマシです。
現在の通園にストレスや負荷が多いようであれば転園検討してみましょう。
家事を徹底的に省力化する
家事の時間は育児に充てる時間よりも多かったりします。
共働き夫婦なら家事の時間を徹底して減らしましょう。
家電の導入(新3種の神器)
共働き夫婦にとっての家電3種の神器を揃えてください。
自動食洗機の導入
料理後の後片付けは時間がかかる上にストレスを増やします。
皿洗いに時間をかけるのはとても無駄です。
自動食洗機なら簡易の水洗い後に皿たちを自動食洗機に放り込めば完了です。
とても楽になるだけでなく、時短につながります。
多くの方が自動食洗機は綺麗に落ちないと言う誤解をしています。
今の自動食洗機は本当に綺麗にしてくれますよ。
高温除菌、高圧洗浄、乾燥機能、節水機能などが付いてます。
皿洗いでストレス溜めるくらいない導入して解決しましょう。
ドラム式洗濯機(全自動洗濯乾燥機)
乾燥機付の全自動洗濯機を利用していない場合は即導入必須ですね。
今だに洗濯物を全てベランダや庭、部屋干しをしているようでは全く時短できてません。
ドラム式洗濯機なら乾燥まで全て実施してくれるので洗った後に干す必要ないです。
干す作業って無駄ですよね。
省きましょう。
干さずに洗濯終了です。
それに、今のドラム式の洗浄力は非常に高いです。
こんな便利な家電を導入していない共働き夫婦が弱音を吐いていたら失格ですね。
ロボット掃除機
ロボット掃除機の導入をすることで掃除機をかける作業から解放されます。
例えば3LDKの家を掃除機する場合は最低でも20分近く取られますよね。
これを改善する事ってとても重要です。
掃除をロボットに任せるのに抵抗があるのはわかります。
しかし、毎日掃除が出来てれば良いのですが、大抵の共働き夫婦の場合は掃除機掛けが数日に1回とかになってますよね。
汚い部屋で過ごすのは嫌ではありませんか。
子どもにとっても汚い環境は好ましくはありません。
それに今のロボット掃除機には空間認識機能が付いているのでロボットが自ら部屋のマップを作って隅々まで掃除をしてくれます。
さらにスマホと連動させると、どこを掃除したのか分かるようになってるんですよね。
本当に優れていますよ。
そんなロボット掃除機で毎日綺麗な家にして快適と時短を手に入れましょう。
ハウスキーピングの活用も便利
時間に追われ、家事に追われ、仕事に追われた場合、時には家事から離れ自分の時間を優先し、生き生きと過ごすことができたら暮らしは、もっと豊かになりますよね。
家事代行サービスを利用して掃除や洗濯を外部サービスに頼る日を作っても良いですね。
毎日やらなければいけないと言う脅迫的な意識がストレスを生んでしまいます。
なので、家事代行などのプロによる外部サービスで仕上げてもらうのも良いですね。
共働き夫婦なら料理を作らないという選択肢がある
私が考える1番の考え方でもあり最高の実践方法の1つです!
「料理を作らない」と言う選択肢を入れることです。
例えば夫婦が互いに土日休みの会社に勤務している家庭なら平日は料理NGにしちゃうわけです。
え?って思ってしまいますよね?
でもね、しょうがないんですよね。
だって、仕事をしながら小さい子供を持つママにとって一番時間を奪われてしまうのは料理ではないでしょうか?
ママにとって小さい子供には毎日手料理を食べさせてあげたいし、仕事を終えて帰ってくる旦那にも美味しい家のご飯を食べさせたいと言う強い想いがあると思います。
それは十分に理解できます。
私も昔はそうでした。手料理じゃなきゃ嫌だと思ってました。
でも、その毎日提供しなければいけない手料理は果たして本当に旦那には必要なのでしょうか。
夫は働いて帰ってきてから料理がないと本当にいけないのでしょうか。
私はそうでは無いと思います。
1週間に1回くらい惣菜や外食、お弁当の日があってもいいのです。
他には子どもの分だけ手料理にして、夫婦は総菜や弁当でも良いのではないでしょうか?
料理の工程はただ作る以外にも皿を洗ったり買い物したり、多くの時間がかかります。
だからこそ、料理をする時間を削減する必要があるのです。
本当に重要な考え方なんです。
夫婦によって価値観の相違も出てくる可能性があるのでよく話し合う必要もあります。
妻が手料理を作らなければいけない時代は終わった
女性が手料理を作らなければいけないと言う暗黙ルールを作り出したのは、まだほとんどの家庭が専業主婦だった昭和時代や平成初期の考えになります。
共働き世帯数が専業主婦世帯数を逆転してから既に数年が経ち社会構造は変化しました。
もう女性は男性と同じように働き続ける時代になっています。
そんな時代に手料理を常に出し続けなければいけない言う考えは共働き夫婦の生活スタイルにあっていません。
仕事と育児、自分の時間を確保するためにも料理を省くことを考えていきましょう。
料理の工程を分解し費やしている時間を知る
家族の料理を作るために必要なアクションを分解すると下記の内容になります。
- 献立を考えて買い物に行くorネットで注文
- 料理を作る
- 配膳準備をする
- 食後の後片付けをする
4つの工程を経て料理が提供されていきます。
さらに子供が小さい場合は大人と同じものが食べれないケースもあるので、子供用として別の献立を用意して料理も作らなければいけません。
そうなってくると大人用の料理と子供用の料理の2つも作らないといけないんですよね。
これではいくら時間があっても足りません。
料理に慣れた人でも献立を決めてネットスーパーで買い物をした場合に30分、料理に60分、配膳準備5分、後片付け20分を費やした場合は合計115分使う計算になります。
料理に慣れた人でも2時間は毎日の料理に奪われる計算になってしまいます。
夫は料理に携わっていますか?
妻が料理を全て実施している場合、夫は断片的に料理ができる過程を見ているだけにすぎません。
そのため、料理の時間に何時間も掛かっている事を夫は知らないケースが多いです。
夫は傍観者でしかないのです。
もし、夫が料理の時間を全く把握していない場合はスグに教えて上げましょう。
そうしなければ貴方が一人だけが時間を奪われた上にストレスを抱えてしまうことに繋がってしまいます。
中途半端な時短方法を使うと失敗する
共働き夫婦を助ける手段として、料理の時短テクニック(電子レンジ利用や調理器具を変えるだけ)などが紹介されているケースがあります。
でも、このテクニックは多少の時間削減につながりますが、根本的な解決にはなりません。
料理が早くできるようになって少しだけ楽になるだけであり、料理する時間がなくなるわけではないからです。
結局、料理もママが担うことになるだけです。
これでは意味がありません。
中途半端な時短テクニックに走るくらいならやめておきましょう。
料理を作らない日をつくる
料理を作らないことを実践するには家族で料理を実際に作らない日をルールとして決めておくことが重要です。
料理をいっさい作らない日を1週間に1日は最低限設けてましょうね。
あらかじめ料理を作らない日は外食、宅配、惣菜や弁当購入で完結することも決めておくといいです。
子どもが小さく幼児食が必要な場合は別で作る必要があります。
しかし、大人用の料理はしないようにしましょう。
それだけで何時間も空けることができます。
料理に費やしている時間を夫婦で把握することからはじめる。
料理をしないことを家族で決めるには最初に夫婦で料理に対しての時間がどのくらい使われているのかを互いに理解しないと始まりません。
たいていの場合、夫はママが毎日の献立に悩んだり、料理へのストレスや、料理後の片付で時間に追われている事を知らないでしょう。
夫が皿洗いや配膳準備を手伝うことはあっても献立を決めるところからスタートし、そこから買い物したり、料理を作ったりしてくれる男性はなかなかいないと思います。
なので、最初にご自身の家庭が料理をするのに何分かかってるのか必ず夫婦で把握してください。
もし、夫が献立や料理を作る事を自らしてくれる人だったらラッキーですね。
そういった人はこの先の内容を読む必要はありませんね。
手料理を作ると言う脅迫観念をなくす
それから、「料理をしない日」をつくる事にあたって重要な考え方はパパもママも手料理をしなければいけないと言う脅迫観念をなくす必要があります。
手料理第一主義や手料理原理主義者ではない限り、大人はもう朝食や夕飯に手料理以外のものを食べても問題ないですよね。
例えば、どんなに健康に気を使ってる人でも普段からコンビニとかも行くじゃないですか。
コンビニ行ってて手料理出せは変な話ですよね。
だから、気にしない事です。
1日くらい手料理の変わりにコンビニ飯だろうとスーパーの惣菜だろうと、外食でマックを食べようと気にしないことです。
料理したくない時はしないで代用でまかなえばいいのです。
気楽に構えましょう。
料理をつくる日も全て時短で考える
料理をつくる日も時短を意識することをしてください。
献立、買い物、配膳、片付け、皿洗い全ての工程に時短をしていきます。
食材キットを活用する
献立や買い物の時間を省くならネットスーパーの食材キットを購入することをおすすめします。
献立と買い物時間を一気に短縮できる上に全ての具材を揃えることができます。
例えば子育てを初めてから、毎日献立を考えるのが結構大変だなと感じることが多くなるママが多いです。
そんな時に、料理キットを利用するととっても便利です。
1食分も思ったより高くなくて外食するよりは安い金額なのでトライしやすいですよ。
配膳も楽にするワンプレート皿の活用
小皿への盛り付けなどで多くのお皿を使うくらいならワンプレート皿を使うことで全てのオカズを綺麗に盛り付けるができます。
皿洗いもワンプレート皿を洗うだけになるのでとても楽。
時短におすすめな食器なので是非使ってみるといいですね。
ネットスーパーは必ず使う
例えばスーパーに買い物に時間が掛かってる場合は全部ネットスーパーに切り替えて補助的な役割としてスーパーを利用することにしましょう。
また、ネットスーパーも毎回毎回注文が面倒なら「定期便」での配送もあります。
是非、便利なサービスを知って使いこなしてください。
まとめ
仕事と育児の両立は本当に難しい課題です。
社会構造の変化がもたらした副作用として夫婦で仕事も家事も育児も分担をする時代になってきました。
共働きで家事分担をするためにはどうすればよいのか具体的に考えて行動する必要が出てきました。
また、家事や育児をしない夫に悩むママもいるようです。
家事分担するためには、やり方を共有し夫婦で工夫をしていく必要があります。
それと時短時短と言いましたが、しっかりと夫婦で足並み揃えながら仲良くやることが重要です。
改革するよりも改善していくほうが楽ですよ。
多くの共働き夫婦がうまく家事分担ができるとよいですね。